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変形性頚椎症

加齢などにより頸椎がすり減って変形した状態。このとき神経根を圧迫すれば頚椎症性神経根症、脊髄を圧迫すれば頚椎症性脊髄症と呼びます。両者が合併していることもあります。

頚椎症性神経根症

片方の肩甲骨と上肢の痛みとしびれを訴える。

首を痛い側のななめ後ろに傾けると上肢に放散痛、しびれを生じる。(スパーリングテスト)

しびれ・感覚障害の部位・筋力低下の範囲・腱反射により障害神経高位を診断する。

頚椎症性脊椎症

手・前腕内側のしびれ、感覚が鈍い、手の筋肉低下、筋委縮などの症状がでてきます。箸、ボタンかけ、書字、コインつまみなどの日常生活に支障が生じる。

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〒816-0802
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電話番号
092-585-6622
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平日12時~20時半最終受付
土曜10時~16時最終受付
※自由診療と自賠責治療は事前予約で平日20時まで受付。
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